【ウイングド・ウィールの年賀状】貰った人が飾っておきたくなる素敵なデザイン

公開日: : 最終更新日:2016/01/24 , ,

ウイングド・ウィール 年賀状
年賀状と言えば一般的なあの年賀状を思い浮かべますが
ちょっといつもと違う年賀状を送ってみたいなという事で
「ウイングド・ウィール」の年賀状を買ってみる事にしました。

今回は大阪の心斎橋にある「ウイングド・ウィール心斎橋」に行ってきました。

ウイングド・ウィール

ウイングド・ウィール 年賀状 

この「ウイングド・ウィール」という会社では
年賀状の他に

  • 招待状
  • 名刺
  • カード
  • 報告はがき

等々「手紙用品」を扱っている会社で
実際に店舗に見に行ってみるとおしゃれでかわいいデザインの年賀状等が販売されていて
普段手紙など殆ど書かない人でも
ちょっと人に出してみようかなと思うような商品ばかりでした。

年賀状

ウイングド・ウィール 年賀状
今回は年賀状を購入しましたが
来年の干支の猿のデザインや
いつでも使える富士山などのデザインがあり
どれも面白いデザインでもの凄く悩みましたね。

今回購入した年賀状を紹介します。

さるやま

ウイングド・ウィール 年賀状
おさるさんが山の様に積み重なったデザイン。
色々な猿がいて面白いです。

雪道

ウイングド・ウィール 年賀状
目が覚めるような朱色。
貰った方も凄く印象に残りますね。

PARTY

ウイングド・ウィール 年賀状
三匹の猿がパーティ用の帽子を被ってます。
ピンクが可愛い。

松模様

ウイングド・ウィール 年賀状
全面が松模様の年賀状。
優しい色合いが素敵です。

ふじさん

ウイングド・ウィール 年賀状
定番の富士山ですね。
これだと干支に関係なくいつでも使えそうです。

凧を揚げる少女

ウイングド・ウィール 年賀状
一番小さいですがとても可愛いです。

本当に気に入った年賀状を送る

なんとなーく適当に選んだ年賀状より
自分が気に入った年賀状を選んだ方が
書く気も出ますし、相手も貰って嬉しいですよね。

「ウイングド・ウィール」のHPによると
欧米には届いたカードを飾っておく習慣があるそうです。

思わず飾っておきたくなるような年賀状って
貰った方は新年早々なんだか得した気分になりそう。

他にも色々おしゃれなポストカード等はあると思いますが
「ウイングド・ウィール」が気に入った人は
季節の挨拶等で使ってみてはどうでしょう?

他にも色々な商品があるのでHPを覗いてみてくださいね。

HP:手紙用品店ウイングド・ウィール

ウイングド・ウィール心斎橋の場所

ウイングド・ウィール心斎橋
「ウイングド・ウィール心斎橋」は地下鉄心斎橋駅から歩いてすぐです。

黒色の高級感のある外観です。

まとめ

ウイングド・ウィール
自分で本当に気に入った年賀状を選んで送るというのは
やはりモチベーションが全然違ってて
年末だから義務的に書くよりも間違いなく楽しいです。

電子メールが当たり前な世の中
手書きの手紙は温かみがあって嬉しいものです。

もちろん年賀状だけでなく
いきなり手紙を出してもいいわけですし
大切な人にお気に入りの一枚を送ってみてはどうでしょうか。

ちなみに切手が必要です。
しかし切手を選ぶのもまた楽しいんです。

SPONSORED LINK

関連記事

縮絨ウールキリムマフラー

【KAPITAL「縮絨ウールマフラー」】独特の雰囲気を醸し出す何枚も集めたくなるマフラー

暖冬と言いつつ結局寒くなってきましたがやっぱり冬に欠かせないのがマフラー。 そこでおすすめしたいの

記事を読む

SPONSORED LINK

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

SPONSORED LINK

Watch Dogs
【Watch Dogs】ハッキングを駆使して戦うステルスアクションゲーム

UBIソフトの「Watch Dogs」をクリアしたので感想を書いていき

男木島
【瀬戸内国際芸術祭2016】大阪から自然豊かな男木島へ日帰りアート巡りの旅

以前から瀬戸内海のどこかの島に行きたいと思っており「豊島」か「女木島」

積読
【積読をしない為には】これ以上積み本を増やさない為にできる事

本好きの人には積読をしている人も多いのではないでしょうか。積読と言うの

球場観戦
【プロ野球観戦】テレビではなく球場で生で見る試合の魅力

野球と言えばちょっと前まで男性が見ているイメージでしたが今ではカープ女

吃音にはうんざりするけど「吃音で良かった」と思える事を無理やり考えてみました

このブログの管理人の私も吃音なのですが吃音だと学校や会社など日常生

→もっと見る

PAGE TOP ↑